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【R-18】ソラ 7-8  スライム

「射精禁止ね。おち○ちんからびゅーびゅーしちゃダメってことだよ」

優しくもう一度言う。 ある意味、それが意地が悪い。

「そ、それって……ちょっとどういことです?ご主人様」
「私がスライムにならないこととの関係は?!」


「わからない? すぐスライムになったボクに有ってキミに無いもの、固くて熱くて液体を飛ばすモノ」
「きっとね、精液と一緒にスライム化に必要なものが抜けていっちゃうんだよ」

「な、なるほど… えー……」

未だ疑惑の目のヒトミちゃん。だけどこれはすることは決定だ。


「だいたい、サンプルが私とご主人様じゃ、たまたまということのほうが大きいのでは?」
「私、それに…ご主人様に攻められて射精しない自信なんて全然ないです」


「ヒトミちゃんのそれも不思議といったら不思議。普通の男の子だったら、何度か射精すると出なくなっちゃう物らしいんだよ」
「キミには見えるところに玉々は無いけど、多分カラダの内側に有って、そこで精液が作られてる」
「もしかしたらスライム姦で分泌が加速されてるのかも。キミはあの先生に苛められてる時もずっと射精してた」


「えっとその…すいません」


恥ずかしそうに顔を赤くして、俯向く。 下のほうは固くなりかけてる。あのスライム地獄を思い出してまた発情しかかってるんだ。
その表情にボクのSな部分が刺激される。 言葉責めでイジメたくなる。


「その顔、かわいいなー 思い出しちゃったんでしょ?スライム姦で発狂したみたいにアヘ顔でイッちゃったこと」


「あ、アヘ顔?」


「うん、目が上を向いてだらしなく大口を開けて、あへあへーって下品でケモノみたいに感じてた」

「え、そんな風に!?」

「そ、それだけスライムに犯されるのが好きで好きで堪らなかったんだね。ホントはボクがあれだけ狂わせたかったけど」

「そ、そんな事、ご主人様のほうが、あっ!」

おち○ちんに優しく触れる。その瞬間に震えて身を縮こまった。


「…ダメですよ、そのまま触られたら……スライムでグニグニされてしごかれたら私、すぐイッちゃいます……」

そうだと思う。だから……絶対に射精させないようにする。

「いっ……!な、なにをして、あうんんんっ♡」


「キミの尿道にー  ボクのカラダを挿れてー  塞いじゃったんだよ♡ 
         これでもうどうやっても射精出来ないってわけ♪」 


「え、あひっ♡そ、そんなぁ!」


「ここからキミを包んで逃げられなくして思いっきりスライムでイカせるの♪ そしておち○ちんの辺りからスライムに溶けていって」
「ヒトミちゃんもスライムになってこの瓦礫の隙間から脱出だね」

「そ、そんなゆるひっあひぃ♡あっあっあっもうイキます! ああああっ !ああああっ!ああああっ!」
「で、で、でないいいいいいい!」




ぐっちゃぐっちゃ
スライムのボクのカラダが、可愛いドレイを包む。ボクのカラダは外のもう一つのボクから回収しつつ、元の大きさを取り戻していってる。
女の子の部分、お尻の中、下半身からボクを染み込ませていってる。


「ご主人様ぁあああああ!」



ソラ 86 スライム

「出させて!出ないんっですぅ!精液ぃいいい♡ イ゛ッてるのに゛出ないです!、いやいやいやぁ♡壊れる、あひゃしの、おちんひんが、
 変になって、やああん溶けちゃう溶けちゃう!」

「あ゛あんんん♡ んひゃあ゛ああ!!イクイクイクイク!出ないでないでない! やめてやめて! あひっ♡、おま○こも、おしりもいいっちゃてる!!中にどんどん入ってきてゴリゴリ押されてあああ  私、溶けちゃう!おま○こがどんどん柔らかくなってきて変なんです!!」


ずーっとずーーとあれから犯した。イカせた回数は20?50? 100かな?もっともっとかな。
出したい欲求が強すぎるのか、ずっと悲鳴のような喘ぎ声。ボクに射精の許しを欲しがってる。
それでもボクは止めないスライムのカラダで外もウチも揉み上げてすりする。ねちょねちょする。

「ねぇ、出したい? おち○ちんから射精したい? 女の子部分だけじゃなくて男の子部分でもイキたい?」


「!?!? あああ゛あああ駄目です!イッちゃったらスライムになれないですー!」


「あらら、あんなに疑ってたのに、ヒトミちゃんもスライムになりたいんだね」


「ああああ射精したいです! 訳わかんないですけど!出したいんですけど!ワタシも…スライムになりたいですうっ」
「スライムになってご主人様と同じになって、もっと気持ちいいのしたいです!」


「そうだよスライム同士だと、きっともっと気持ちいいよ♪」
「だから、ほら、溶けて♡溶けてスライムになっちゃえ♡」


ヒトミちゃんがどんどん柔らかくなっていく……溶けてスライムなってく…………かわいい……♡

ガクガクビクビクッ

「ああ゛あああああぁああああああぁう♡あ゛ああああああああぁあああ゛♡んんあ゛あああああっあ゛あああっ!」
「あうっあう゛っ゛!んあ゛うっんあ゛あああっ!!あ゛う゛ぅ!あ゛あ゛あ゛うっ!!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?!!!」
ビクンビクンッ!!!

ソラ 86 スライムb
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛○こえあHdちぇ゛ああ゛き♡*?!?!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あひぎぃあ゛ごひゅひんしゃまあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ソラしゃまあ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡」
ビクビクッ!!!ビクンビクンッ!!

ソラ 86 スライムc
「イイイイイイイイイイイイ………とけ……とけ…」
ソラ 86 スライムd
「アヒぅ…………………とけて………♡」
ガクガクッ
ソラ 86 スライムe
「う゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!?!?!?!」
























ついに溶解し、ヒトミもスライムになった。ヒトからスライムになった2人の少女はこれからどこをさまようのか。
これは誰が望んだことか、欲求の果ては何をもたらすだろうか。
彼女らを乗せたセカイ(宇宙船)は虚空をただ進んでいる。
しかし、いまこの時、2人は幸せだった。互いを同じものにして隅々まで触れ合った。


「…………ぁ……ふわ…ぁ………っ♡………ぁ…………」

「ふふっ!おめでとう♪ついにキミもスライムだ! ボクの仮説正しかったじゃないの♪ふふーん」

「……ふわわ………♡」

ソラ 86 スライムf

「あ゛ー…♡……ふわわ………とけ♡………あ゛………」


「さあて早速ここから脱出するね♪」

「……………」



「あっああああー!この子あまりにダメになってる!?」

「……えっへっへっへっへ………………♪」


ソラ 87 へろへろ

つづく まとめ





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[ 2017年02月04日 23:25 ] カテゴリ:ストーリー | TB(0) | CM(0)
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Author:ガララ
ヤコウリョウメイから名前変更。
ここでは主にえっちなイラストとお話を作ってます。
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