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5-3 【R-18】 ソラ  サイボーグの秘密のスイッチ?

「えっ? そこのスイッチ!?」「やめっ!」
予想通りの反応、そりゃあこの状況で一番知られたくない機能だもんね…♪

「えへへへー でもね 私、知ってるんだよ キミみたいなヒトはこのスイッチ大好きだって・・・・・・♡」

そのスイッチが有るのは耳の所のオプションを開いた場所。他人は普通開けられないけど… ソラ 笑顔2

スライムのボクなら開けなくても押せるんだよね……

「みっ耳のそれは押してはいけないんだ…! ……えっと自爆装置でな…」
スライムのボクに絡まり捕まって逃げること出来なくて、僅かながらの口での抵抗をしてる……

「そんなわけないよー まぁある意味バクハツしちゃうんだけど」


「ご主人さまどういうことですか?」


ヒトミ 笑顔2

あ、さっきまでスゴイアヘ顔で気を失ってたのに…もう復活したのか

「この人がね ボク達の事を見てたから捕まえたんだ…♪ 今からキミみたいにメロメロにしてセイドレイにしちゃおうかな」

「私みたいにですか…なんとも複雑ですね もしかして…」

ジットリとした目で見つめてくる、ボクの最初のセイドレイのヒトミちゃん この状況に何か言いたそうだけど
ちょっとそれは後かな…

「うー! はっ離せー!」

「待ってねヒトミちゃん ちょっとこの人を簡単にセイドレイにしちゃうから…」

「今からですか?へぇ…簡単と…」

サイボーグの人はある意味簡単なんだよね♪」「…それ!」

ピッ



乾いた電子音…そしてその次に………


「…あっ……………」
「………ひぁああああぁぁぁぁぁあぁあぁぁああああんん!!!!」


甘い あま~い 濡れた声

「あっ!あぁぁん!ああああ!」

付けていた小さい水着のようなスーツが脱げて、グレーの乳首 グレーのおま○こ 少し赤みがかかった塗装をされた膣口も全部見えちゃう。おま○こが開いてラブジュースが吹き出した。

「いっいいいいいいいぃぃ!!」


顔が真っ赤になって体中が震えて跳ねて…絶頂しちゃった…


「やっぱり…エロスイッチだった!!…… このスケベ♪」


「びっびっくりしました…ご主人さまは、やっぱりすごいんですね……」

キョトンしたような驚いたような素の表情で感想を貰った…けど起ったことは少し違う

「そうじゃないんだよね これはボクの力じゃなくて、このヒトの機能」
「このヒトはサイボーグなんだ。でもこんなおいしっそうなおま○こやおっぱいが付いてる…なんでたと思う?」

「はぁはぁ…!」
秘密のスイッチを押されて、それだけでイッちゃったお巡りさんは、口数が明らかに減ったんだけど…冷めたわけじゃなくてむしろ興奮を高めてるように見えるね。

もじもじと身体を揺らして触りたそうだ…… ボクに捕まって自由に動かせないけどね
どういうことか、ゆっくりとヒトミちゃんに教えてあげよう。

「どいうことなんでしょう?この人はなんだか私の身体とは何か違うのはわかりますけど」

「…」

「この人の体は誰かに作ってもらったもので… おま○こもクリト○スも本人が希望して付けてもらったもんなんだよ」

「……!」ビクッ

「へぇー では今こうやって震えてるのもですか?」じとー


「そう!あっとっいう間にエッチだけを愉しむ状態になるスイッチ!これもこのヒトが望んでつけたはずだよ」

「…あっ……いっ言わないでくれ…見ないでくれ……」

「そう言って、ますます人工愛液が溢れてるよね?」

「今はもうダメなんだ!しっ仕方ないんだよう!」


「ああああっ~~~~だめだぁ!」
ビクぅっ!ビクビク!


「……お、おもしろいですね…」

高まりすぎた性欲の中ボク達のおもちゃになってることに耐えれないみたいだね
おまけに性欲の方は我慢諦めてるようだ

「責任とってくれよ……こ、このままにするなよ!」「お、おかしくなってしまう!」

「えーでもね今だってイッてるでしょ?」「勝手に満足できるんじゃない?」


「無理無理無理!こうなったらわたしは…わたしは…いつもバイブで20回はイッてるんだよ!」
「滅茶苦茶にしていいから!ぐすっ…お、お願いだ!そっそうださっきの見逃してやる どうだ…!」

「まぁそれも必要だけど最低条件を満たしてないね…」

「な、なんだ?なんでもするから!」


「なんとまぁ…」
呆れ顔のヒトミちゃん。簡単とは言われはしたけれど…って感じかな?
でもまぁ快楽に慣れてるからこそ、本当にボクのセイドレイに、心からそれになるのは難しいかもね…。

でもこうやって捕まえてる以上は…このヒトは逃げれない……

「ふふふ、安心してね♪もう決まってるんだよ キミもボクのセイドレイになっちゃうんだ」
「何を言ってもボクのすることは変わらない…」

「あっ…入ってくる…!?」「そ、そんな!」

ボクが入っていったのは性器からじゃなくて、肩の関節から。そして内側のあらゆる隙間
普通じゃない…中の隅々を犯す作戦だよ

「きっとキミは今よりもっと自分の身体が愛おしくてたまらなくなる…こんなに気持ちよくなれると……」
「そしてボクに心を捧げちゃえ♪」

ソラ 53 捕まり恥辱

「からだのなかでいっぱいに…!?うっ!?」「むぐーーーーーー!!?」






つづき まとめ


[いつかなんとか] ソラ 漫画版 スライムソラとふたなり娘編
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[ 2015年01月24日 04:55 ] カテゴリ:ストーリー | TB(0) | CM(0)
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ヤコウリョウメイから名前変更。
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