【R-18】先生との対決 中篇

「せ、先生 あのこっちは職員室じゃ・・・」

「・・・・・・」

(確かこっちは保健室だっけ?使われていないって話だけど・・・)

「入れ」

「きゃ!?痛ったーいよ! うぅ・・・強く引っ張らないでよう・・・」


「・・・・・・何か言ってよ ボクをこんな薄暗い所に連れ込んで女の子相手にどうかしようって事?このヘンタイ~!!」

「ええい黙れ」

「へ・・・や、またスーツおかしくなって・・・ううっあううっ・・・あんんっ!!」

「あぁこれはこれで五月蝿いか・・・ふふふふ」

「・・・ううっあんうぁあああ・・・なに?なんなの?あっああうん!」

「授業終わった後もずっとじわじわ責めてたからな・・・もう染み出して外に溢れてる」
「・・・つらいか?」

「・・・・・・・・・・うん」
「返事ははっきりと はい だ」

「・・・はっ・・・ふぁい・・・ずっとヘンタイ的に・・・・・・うん・・・攻められてつらいです」

「授業中にあんな事しでかしたお前が言うな」
「で、だ。 あれはどうやったんだ?先生に教えてくれないか?」

フルフル

「イヤか・・・ならもっと言うこと聞くようにするか・・・・・」

(何をする気なんだろう?ここでプチモンスター(ダンゴムシ型ロボ触手攻撃が出来る)を出すほうが
 いやもう少し、様子を見て・・・・・・)

「上着を脱いで・・・ついでに胸が見える所までスーツをめくれ」

「ええええー!?やだやだやだー恥ずかしいよ!」

「こっちは一度譲歩してるんだぞ?これも聞かないようなら明日から常に股の部分が光るようにしてやる」

(そ・・・そんなぁ)

・・・ゴソゴソ・・・ジッ、ジーーーースルスル

・・・
・・・・・・ポヨン

ソラ 13 .破かれた0Gスーツcw2

(ええーん、やっぱり恥ずかしいよう・・・おま○こからはずっとお汁溢れてあちこちベトベトで
 その上に自分からおムネ出しちゃうなんて・・・せんせいはボクがこんな姿を見るのが好きなの?なにか目が怖いぃ!)

「ふふふ。なかなか胸じゃないか良く堪能させてもらおう・・・そして私の事を良く聞く子にしてやろう」

(ほっ本性が出始めてる?!)

「さてここでネタバラシいや、課外授業といこう。貴様着てるスーツこれがなぜ私の支配下にあるか」
「そもそもはわれわれが正常で健康な体を保つために私や貴様が着てるスーツは有る。中央所の標準規格だ」

「発汗や体温、体内部の事も全てスーツに縫いこませてあるナノマシンが感じ取り必要な刺激や処理をする」
「吸水性も保温性もその時々によって自由自在、電気刺激によって筋力維持もする」
ソラ 顔アイコン06

「・・・うっうあん! あっ あっ あっ あっ!」
(話ながらいじめないでよ・・・う・・・乳首たってるぅ・・・)

「なにかもナノマシンに支配されてる訳だ・・・そして私はそれのセキュリティプロテクトを外すことに成功したのだ!!」

「・・・えっそれって悪いことじゃ!?・・・ぅうあああん!やあっ・・・いやっ・・・そ、しょれ・・・以上は止めてお願・・・い」

「微電流と振動刺激・・・私のナノマシン制御は完璧だろ?そして甘美だろ!
これで世の美少女を調教してハーレムを作るのが私の夢だったのだ・・・」

「・・・・・・ああんんっんんんっ!!」

「ほーらもう我慢出来ないだろ?・・・イっていいぞこの目でじっくり見届けてやる・・・・・・」

「やだやだやだー!うわーん!ヘンターイ!!」

「ふふっじゃあ。これはどうかな・・・」

ソラ 15 その手を近づけないで


「え・・・うんん!あんっ何か左手が光っ・・・ひゃん!」

「そう・・・この光る手が近づくと貴様の局部・・・クリトリスとマ○コへの刺激はどんどん強くなって」

(これ以上強く・・・?そんなの・・・・・・)

「触れた瞬間・・・・・どんなに我慢しててもイク・・・!ふふふふふ」

「ひぇっえっ・・・やっやめっ・・・はぁはぁっ!ちかじゅけっ・・・ないひぇで!」

「呂律が回ってなくて分からんが近づけてやろう」

(そ・・・そんな、今だってもうホントは自分で弄ってでもイキたいのに!ダメ耐えれないよ多分ボク凄いことに
 なっちゃう・・・色々我慢できなくなる・・・うぅでももう・・・」

「ふふふふふ」

(来る・・・きっ気持ちいのがうう・・・ほっ欲しい」

ズ・・・

「あっはぁあぁっはぁ!はぁはぁ」

ズズ・・・・・

「んんあっ!!ああああああん!あああん!ああん!!」

(もっもう来るなら早く来てよ、ボクを苛めないで・・・・・口に出しちゃう・・・欲しいって言っちゃそう!)

「ソラちゃん・・・気持ちいい?」

「!!!ああんっそっそんなの言え・・・ないああああああああ!」

・・・
・・・・・・トン

ソラ 16 強制絶頂


「ひっあああああああああああああ!!!!うああっ!あああん!!!」

「うああああ・・・・・・・・」ソラ 14 もてあそばれcw2


「ふふふ・・・ソラちゃん?気持ちいい?」


「・・・・・・あ、・・・ひゃあい。きっ気持ちいい・・・です」

「すごい量の潮噴きだ・・・いやおしっこかな?我慢していた反動かな?すごい快楽だっただろ ソ ラ ち ゃ ん?」


「う・・・んぁ・・・今まで一番・・・かも・・・んっまたっ・・・イっちゃうう・・・ああああ!!・・・き、気持ちいよう」
ビクビクッ・・・・ブル・・・ッ・・・プシッ


「もっとして欲しいかい? ソーラちゃん?」


「う、うん欲しいよう・・もっとぉ・・・」

「よーしもっとしてやろう!何せまだ直接触ってもいないのだからな。左手で高め、右手でクリトリスを擦ってしまうことも出来る」



「・・・うん嬉しい・・・でも折角だから」

ガサガサッ

「?」

「先生も気持ちよくなっちゃてね!!!」

ガサガサッ・・・・・・





テーマ : 18禁えちぃイラスト。2次萌え派
ジャンル : アダルト

新年あけましておめでとう!

新年用

今年もこんな適当なブログですがよろしくお願いします。

【R-18】ソラ 先生との対決 前編

ジジジ・・・バチバチッ!・・・ガガー・・・・バチバチッ

ソラ 顔アイコン11


「ふふふ、出来たね・・・ボクのおぞましい兵器が」

「このコはね、遠隔操作であらゆるイタズラが出来る優れたマシンなのだ」

「かつて地球に居たっていうモンスター・・・ダンゴムシの意匠を備え、光学迷彩、学習装置、再生回復と
 あらゆる機能を持つのだー!」

「今日はさっそく学校でこのコを試すよ、ふふふふふふふふふ」

ソラ 09 初アイテム



  学校にて

「授業をするぞ、ガキどもよ。今日もお前らに我々人類の歴史のなんたるか、
 貴様らが対面する現在の苦難を教えてやる」

「今から1000年前、我らの船がその機能を失い漂流時代が始まった。この時の指導者が・・・」

(あーあ、相も変わらず偉そうな態度だこと。その態度に不満を持ってる人もいるって事を解らせてあげる!
 あとボクのネタ集めも)

「ソラ、貴様答えて見せろ」
ソラ 10 授業

「え、えーと・・・」

(当てられたしまったなあ出来るだけ注目して欲しくないのだけど)

「昨日しただろ?・・・というより低学年時にでも名前は習っているはずだ」

「今何の話をしてたか聞いていれば答えられるだろ」

(そこから疑われてる!?は、はやく答えなきゃ)

「え、えーとブタゴリラ!」

「違うわ愚かものめ、ゴリアテだ!!」

「あ、えーと知ってたよ!うん」

「・・・・・・教師を舐めるなよ」

(くぅう・・・今にみてろ・・・)

(さぁ始めるよー)

ゴウン・・・ゾゾゾゾゾゾガガガガガガガ

(位置ヨーシ)

ガッキュウン

(さぁ触手よ行けぇー)

「ゴリアテは生き残った人達を束ね・・・この船における最初の政府と・・・ん?」
「!!」

(な、何か締め付けれて・・・!?)

(うっうう、何だこれは気持ち悪い・・・)

ジュルリーン

ソラ 11 虫攻め

「ひっ!?」

(まずは胸を)


ソラ 顔アイコン11

ニュルルル、チュパン

「くうううっ」

(ふふふふふ。悶えてるねー 服の中に入って上の乳首に首筋も弄っちゃうよー
 ローションたっぷり出るから痛くないよ安心してね)

「・・・・・・」

ざわざわっ ざわざわっ

(あっはっはっはーどうしたら良いか解らずクラスの面前恥ずかしい姿をさらすのだー)

ソラ 顔アイコン12

ギロッ

「!!」
(睨まれた?いや遠隔操作だもんバレるわけないよね・・・)



(・・・そうかこの悪戯は貴様かソラよ・・・何をどうしてるかまでは
 わからんが・・・相手が悪かったな)

「・・・・・!!え?・・・ひゃう!」

(なになに!?急に股間の所が熱く・・・)

「や・・・あふ・・・う、んくぅうう・・・」

(いやあ・・・何か、服がオカシイ・・・スーツにアソコ虐められてる・・・もしかして・・・・・・)

(教師を舐めたわね・・・私にかかれば生徒のボディスーツをハッキングするのも容易い
 筋力維持用の微電流を利用して貴様を逆に追い詰めて・・・くっ)

ニュルルル チロチロ 

「ひlうっ!くぅう」

(さあ、早く止めなさい!さもないとー)

(ん、先生は・・・そうかボクのロボットが見つかったわけじゃないんだ・・・)

「ひやう!!」

ソラ 顔アイコン06

(あうー大きな声が出ちゃったよ 痺れる感じが・・・スゴイ)

(こ、こうなったら・・・・・・入っちゃえ!!)

「はぐう!!?・・・・・・・・はっあはあ・・・はっ!」

(え?無理やり中に・・・!?・・・痛いじゃないのムチャクチャしてこの・・・!)

(いつまでもこうしてられん・・・)


(せめてボクが先にとっても恥ずかしい事にならないように・・・)



((先にイカせてやる!!!))


(ダンゴムシ型ロボットの子機、触手にいつまでも耐えれないよ。中の奥までニュルルと・・・)

(強弱をつけつつ不意に強いショックを急所にぶち込んでやる・・・)

「あふっやっボクは負けない・・・負けないよ・・ふぁあ♪」

「あんっやっ・・・むぐぐぐぐ」

(口を塞がないと声が・・・)

「くうっ・・・はう・・・きょ・・・今日は残りの時間ビデオみてもらうことにする」

(立体映像で私の姿を隠す・・・根本的な解決ではないが・・・)

(え、ずっずるいーーーこうなったら絶対に・・・)

(らっ乱暴にされてるだけなのにこの体の反応は・・・奴め何を使って・・・?)

「・・・あっ・・・・・・あっ・・・あっ・・・
・・・・はあっ・・・あんっ!あああっ!あっ!あっ!」

「・・・くっ・・・はっ・・・ひっ・・・
・・・ふぁあ!・・・あう!うっ!あああ!あっあっあっ!」

((いっイカされる・・・!))

「「きゃっ・・あああーー!!」」

・・・・・・
・・・・・・・・・

ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリ・・・・・・・!

「今日の授業はこれで終わりだ・・・」
「ソラ・・・お前は職員室だ・・・解ってるな・・・」


「あっ・・・ちょっと・・・ヤバイかも」

ソラ 12 先生の反撃

【R-18】ソラ 1-2 ロケットオナニー!?後編

「ボクのクリトリスがつぶれちゃう~あん、あん♪」

正直、調子のってた・・・エッチなことわざと口に出してみたりした

ソラ 顔アイコン10

カクカクッ

ジュルジュル

ヌルヌルと楽しんでたんけどね
腕のほうが疲れちゃって・・・うんこのままじゃイケないかなっと

で、動かなくても良い方法を取ったの・・・
ソラ ロケットアイコン01

移動用の飛翔機だよ ボクたちの生活だと絶対必要な物なんだ
デザインがダサい?・・・・・・ボクは気に入ってるの!
主に外で使う物で、なんだけど それをちょっとずつエンジン噴かして

ズ・・・ズズズ・・・

「んん!あああ、きもち、あ、あう、うううううん♪」

(これ楽だ・・・)

ロケットが前に進もうとする力を受けてボクの体はゆっくり上り棒をのぼってて
ボクのお股は・・・ますます食い込むように棒をはさんでたの

「んん、う、あああああぁん、あううううううう!きもちいいいよぅ・・・!い、イっちゃうかも、あうん!」


でその時に・・・

ソラ ロケットアイコン02

ボウッ!!

「え!!?」

「あああああん!?いやいや止めてえええぇ!うあああああああ!!」

ソラ 08 ロケットオナニー

一気に上に加速してのぼっていったボクはエッチな部分も加速して気持ちよくなって

「きゃあああああ!!、や、いっひゃああああああああぁんんんん!!」

・・・ビクビクっとしてプシャッっとちょっとして、そのつまりイっちゃったの・・・
その瞬間

ゴンッ

鈍い音と共にボクの意識は落ちた ロケットでのぼって落ちた
エッチな汁を撒き散らして意識のないボクの体は空中を漂うことに・・・

うっううううう・・・・・

ソラ09 失神絶頂?

・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・

ソラ 顔アイコン09

「・・・・・・」

「これが失神絶頂っていうものだね!あ、ちがう?・・・うん、ゴメン・・・・・・」

「うん、ボクは家の天井に頭をぶつけちゃったの・・・(天井はかなり凹んでた)
良かったのは意識を失ってた時に誰も来なかったことかな」

「後片付けする時間も有ったから誰にもバレてないよ たぶん・・・」

「う・・・うううっ、やっぱり恥ずかしよう・・・」

「次は!次はこんなじゃないよ!」
ソラ 顔アイコン02

「今度の舞台はボクの学校!そこでねエッチな事が起きるの、起こすの!」

「ボクが起こすの!」

「期待しててね~♪」








「痛かったよぅ・・・・・・」
ソラ 顔アイコン09

【R-18】ソラ 1-2 ロケットオナニー!?前編

「えーと今日の画像は・・・」
ソラ 顔アイコン01

「きゃっ・・・!?」

ソラ07  ポールオナニー

「・・・え、えーとこれはね」
ソラ 顔アイコン06

「う、うんボクがそのオナニーしてる所だね・・・」

「目をつむって・・・すりすりとおまたを・・・」

「うー すごい恥かしいよう・・・ しかもこれ」

「・・・あのね、恥かしいのはエッチだからっていうだけじゃないの」

「とても、恥かしい失敗談なんだけど・・・聞く?」





(今日は誰もいないね・・・)

「んっ・・ふっ」

ボクのお家の2階へ上がる用のてすり・・・のぼり棒とも言うかな?
その日・・・これがねボクの事、気持ちよくしてくれるような気がしたの。

それを足ではさみ込んでボクの真ん中・・・女の子の大事なところクリトリスっていうんだよね?
・・・ぎゅっと押し付けて、するとキュウンとそこから暖かくむずむずっとして来たんだよ。

(・・・もっとしたい)

止まらない、止めたくない。誰も帰ってこない今がチャンス・・・
そう思って・・・もっと気持ちよくなりたいから。
手にちょっと力を入れて棒に足をつけて、腰を上下に動かしてみたんだよ

「はぁはぁ・・・んん!・・・気持ちいい・・・・・・」

上下に擦るのがクリトリスに伝わって・・・おまたが熱くなって

くちゅっくちゅ

(・・・濡れてきた)

そう溢れてきちゃった・・・エッチなお汁が・・・ボクが気持ちよくなっちゃったということだね
あと・・・スーツが、これ防水性は余りないみたいで・・・外にもちょっとずつ溢れてきた・・・
・・・・・・これが失敗の一つ

でもその時はむしろ滑りが良くなって、うん、ますます気持ちよくなっちゃたの

「はぁはぁ」

ボクが気持ちよくなって

「・・・ん、あん、あぅん」

お汁が溢れて・・・

「・・・ん、うん、あん」

それがのぼり棒について

「・・・はぁん!あん、あん!気持ちいいよう・・・」

気持ちいいサイクルがボクの中で出来て・・・それがグルグルと回ってきてた
声も出して自分で自分を気もち良くするのに夢中になっちゃた・・・・・


そう、ここまでは良かったんだよ・・・

ソラ 顔アイコン09


プロフィール

ヤコウリョウメイ

Author:ヤコウリョウメイ
ここでは主にえっちなイラストとお話を作ってます
感想等くれると喜びます。
kabantoryukku585@yahoo.co.jp

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